大地震が頻発化! 日本列島は地震の活動期に
甚大な被害をもたらした東日本大震災や熊本地震の発生など、日本列島全体が地震活動期に入っています。
北海道でも、太平洋側と日本海側で地震・津波災害が多く発生しており、
石狩低地東緑断層はM7.9の地震を起こす可能性が指摘されています。
周辺には約190万人が暮らす札幌もあり、その影響が危惧されています。
予測される大地震プレートから見る地震発生予測MAP 北海道エリア
7割が家屋倒壊で死亡 熊本県が地震被害の死亡時の状況を調べたところ、約75%もの方が家屋の倒壊で亡くなられていたことがわかりました。また倒壊した家屋は、耐震基準制定前に建てられた古い木造住宅が多かったようです。
札幌に直下型地震の恐れ 石狩低地 東縁断層帯 札幌に大きな被害も 石狩低地東縁断層地震が起こり札幌が被災した場合、
阪神・淡路大震災のような大規模の都市災害となることも考えられます。
もう、巨大地震はすぐそこに来ているかもしれません。
減災対策で、最も大切なことは「毎日の生活から減災を取りいれる」ことです。
家族を守るために、今この時を減災のスタートにしてください。
巨大地震への備え、できていますか? 地震は待ってくれない。いますぐ始める「減災活動」が家族を守る
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