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楽の家 外観・内観デザイン

永く健康に暮らせる、50代からの平屋ライフ。

「いつまでも健康に暮らし続けたい。」そのためには、年齢を重ねても安全で快適に暮らせる住まいがいちばん。
なにより、健康でいられる時間をより永くできるように配慮された住まいなら安心です。
10年後、20年後も自分らしくあるために、50代からの暮らしを住まいから考えてみませんか。

段差がなくバリアフリー。だから事故の危険が少ない。

平屋の最大のメリット、それはワンフロアで暮らしが完結することです。2階へ上がる階段がないため、昇り降りすることへの身体の負担がなく、階段を踏み外すことによる転倒や転落の危険もありません。また、家じゅうの段差をなくすことにより、転倒による骨折および要介護化を防ぐことにもつながります。

“暖差”の少ない平屋なら家の中で活動的になれる。

部屋と廊下などで生じる温熱環境の“暖差”は、活動量の低下を招きます。活動量が著しく低下すると、筋力や心肺機能が衰え生活に支障をきたすことも少なくありません。そうならないためにも、家全体を均一なあたたかさに保つことが大切。屋内での活動を妨げないことがいちばんの介護予防です。

生活動線がコンパクトになり、掃除もラクに。

加齢にともない体力が低下すると、毎日の家事も負担に感じやすくなるもの。2階建てに比べてコンパクトで動きやすく、無駄のない住空間が実現できる平屋の住まいなら効率良く家事ができ、掃除もラクになります。掃除機や洗濯物を抱えて階段を昇り降りする必要もないため、ストレスフリーな毎日をおくれます。

身体機能が低下しても外出しやすい。

社会交流は生活にメリハリをつけ、健康維持には不可欠。広めの玄関や前面道路に出やすいアプローチなど、あらかじめ外出しやすいように玄関まわりを整えておくことで、外部へアクセスしやすい住まいとなり、閉じこもりによる身体機能の低下を防ぎ、介護サービスも利用しやすくなります。

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