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日々勉強!という気持ちで素敵なお手本になりたい。

札幌支店 管理担当 中川 果歩 Kaho Nakagawa

2016年入社

入社のきっかけ

ハウスメーカーを選んだのは、同業の仕事をしている父の影響でした。自分がつくった・考えた家が街並みをつくるということを、子供ながらにすごいなと思って憧れていた記憶があります。その中でもセキスイハイムを選んだ理由は、採用担当や社員の方とお話しした雰囲気と、工場生産でつくる商品の品質の高さでした。

仕事のやりがい

事務の仕事は営業とは違い、成果が目に見えるものではありません。そのため、なかなかやりがいを見出すのは難しいかもしれません。とはいえお金に関わる業務で管理がミスをしてしまうと、お客様にご迷惑をかけてしまったり、会社の売上に影響が出てしまったり、とても責任の大きな仕事です。決してプラスの利益を出す業務ではありませんが、マイナスを防ぐことはできます。その責任を負いながらミスなく一日を終えるということが、一番重要なミッションであり、日々の小さなやりがいかと思います。

将来目指したい自分像

今は営業担当や管理担当のサポート業務を行っていますが、2021年1月からは北海道セキスイハイム初の女性管理担当となります。これまで以上に責任の大きさも業務の幅も広がり、専門的な知識が必要になりますので不安もありますが、日々勉強!という気持ちでワクワクしています。今後、女性社員に「管理担当をやってみたい」と思ってもらえるような、素敵なお手本になれたらいいなと思っています。

北海道セキスイハイムの
気に入っているところ

みなさんとてもフレンドリーで働きやすい環境です。今はコロナ禍で、ご飯を食べに行ったり遊びに行ったりなかなかできませんが、毎年グラウンドを借りてソフトボール大会をしたり、バーベキューをしたり、楽しいことをすることが好きな社員が多いです。仕事とプライベートのON・OFFがしっかりしているのも良いところだと思います。

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